伝説への道・二千一年七月

ジムコマンドとメイドに覚醒した一ヶ月間のログ。

七月最後の日曜に
29.7.2001
6機目完成。(何がと言う質問すら愚問

これで地上型と宇宙型でそれぞれ1小隊ずつ完成。
次を買ったらまた1小隊かな。(止まれ

投票に行く。当然ながら特に興味があったわけでもないので比例代表に「自民党」と書いて投函。
こないだ見た国会中継で小泉さんが面白かったので。

それにしても他の政党はみんなして「小泉打倒」ばっかりなのはいかがなものか。よく知らんが、うちに電話かけてきた共産党の運動員なぞ、せっついて何がいいたいのか一言に縮めさせたら
「この小泉不況を打破するためにぜひウチの党へ」
……悪いが、いくらなんでも他人の悪口がアピールの主旨などという連中に票くれてやる義理はないぞ。
歯の力碁の力蚊の力
24.7.2001
「TRIWINGS」のFD版を作成、夏コミでAbleTailerスペースにて販売するという計画が持ち上がっている。
秋さんあたりは文庫本にしようという野望があったようだが無謀過ぎるので却下。っつーか量的に2巻組になる。誰が買うんだ(死
これに向けてFD用にHTML組み直したりとかしているのだが、どうもネット上で無償公開しているブツを、たかだか百円かそこらとはいえ金とって売りつけるのは気が引ける。

というわけで、FD版特別ボーナス・イラスト増量計画発動。

既に妹に一枚イメージイラスト描いてもらったりしてるのだが、これに加えてさらに一枚描かせる。あと他にも「あらた鯛」のいっしさんに一枚お願いしてみたりとか暗躍している。最終的にあと一〜二枚程度はゲットできれば誰も文句はあるまい。というかいっしさんの絵だけでも俺なら200円くらいは余裕で出す。

だがしかし我が皇帝・改(ノイエ・カイザー)には、フォーマット前に存在したスキャナドライバが消滅している。
しかも今後夏コミまでは、俺が仕事でほとんど機体を占有しなければならないので、総ペンタブ書き技術を最近習得しつつある妹に機体を貸しつづける訳にも行かない。
……ドライバのCDのありかは、押し入れの中の100枚ではきかないCDの山のどこか
半泣きで探す。
畜生、せめてドライバソフトは分別して保管せんかい俺(死

分散配置された(無秩序に散らかっていたとも言う)CDの中からドライバCDを発見するまでに30分。気力70減。
やっとそれをインストールし、皇帝・改、本来の機能を全回復。
……疲れた。
みなさんドライバはきちんと管理しましょうね。マジで(死

電屍都市AKIBA・宇宙編
21.7.2001
昼くらいまで悩んだがどうにも仕事が進まず。
電磁波にまみれた生活に新風を吹き込むべく、秋葉原で秋さんと令彦ヴラザがSS談義をするという噂を聞きつけて電屍都市へ。(結局ネットじゃんというツッコミ禁止
メールで適当に待ち合わせをして、改札で待っていると秋さんが広場側出口から到着。声をかけようとして動くと後ろから背中をつつく手が。
「やあ奇遇」
森羅さん出現。
「やあ、G」
「おはよう秋さん。令彦さんは」
「少し前に『今起きた』と電話が
いつものことだ
しばらく令彦さん待ち。
「おはよう諸氏」
数十分後令彦さん到着。そのままマックへ。
「SSのネタがない。朕は非常に困っている」
「ならばいづみでどうだ。こう、学生結婚で同じ大学でいつもは『相川』っていつもの調子で呼ぶんだけど二人っきりになると『真一郎様』って呼ぶんだよ。で、大学の空き教室なんかで真一郎がちょっと悪戯っ気起こして中から鍵かけていづみとわざと二人っきりになって、でもっていきなりそんな感じになったいづみはこう、意図がわからなくて『相……川?』とかちょっと不安げな表情で、どっちの呼び名で呼ぶか迷っちゃったりとかしてそのあとはもうイイ感じのシーンへ。萌え。萌え!
「それイイグッド。萌えー」
「だろう。というわけで」
「でもそれ、むしろそこまでできあがっちゃってるならアンタ書けば
「しまった!?」
自滅。
しばらくしてラジオ会館のボークスへ。
またジムコマンド(5機目)を持ってうろうろしていたところ、暇そうな店員と意気投合。ガンプラプロポーションにおける0080ジムコマンド至上論を熱く展開してみたりする。
ちょっと引き気味ながらも店員は、ジムコマンドの目の部分のクリアパーツに、他のガンプラの余りの銀色のシールを適当に切って貼ることによって、カメラアイが内側から光って見えてカッコイイという小技を教えてくれる。
理解のあるいい店だ。もうあそこのジムコマンド買い占めちゃったけど。
さらに飲み屋経由でファミレスへ。
「こないだホテルνジャパンの跡地に行ってさー。かなりキッツイ思いしたんだよ」
「ほほう、どんな」
「なんかちょっとキてる時間帯だったせいもあるけどさー。かなり居たんだよ、二十人くらい。目線とか合ったりして
秋さんはNTゆえ、普通の人には見えないもの方面に才能がある。
本人はただの話の種のつもりだったようだが、そこは飲んだ後だ。
「よし行こうか」
「案内してくれ」
「は!?」
おもむろに立ち上がるミーとヴラザ。止まる秋さん。
森羅さんが止めるのを一瞬期待したようだったが、森羅さんも酒入ってるのは同じ。
「あ、次そっち?」
「………」
「さあ」
「さあ!」
結局、秋さんちで少し酒気が抜けるのを待ってから出ることに。
秋さんちでおもむろにジムコマンドの箱を開け、作り始める俺。バリ取りに森羅さんの十徳ナイフを使用。
「ホントに組み立て説明書見向きもしてない……」
説明書は令彦さんが持って設定ページ読んでいる横で、一時間ちょっとでジムコマンド完成。
それを待ったように秋さんが立ちあがる。
「よし、行こう」
腹を括ったらしい。
コンビニで「怪奇スポットマップ」を入手し、秋さんの車で出発。
ホテルνジャパンを見たあとに六本木トンネルとか青山墓地とかも回る予定だったのだが。
道に迷う。
「えーと、こっちが赤羽橋だから……ここを曲がって……ちくしょー、暗いから地形がわかりづらい」
「……でもさー」
「ん?」
『恋愛chu!』の主題歌とかガンガン聞きながら走ってて、霊が来てもあんまりこう、なんか大変なことにならなさそうな気はするよな」
カーステレオで全開でギャルゲー主題歌メドレー中。
「なら消すか?」
『御旗のもとに』もういっぺんリクエストー!
「……なんかにゃー」
結局夜明けになってしまい、やばげなもんは誰にも見えませんでした。


ちなみに一番キッツイのはその怪奇マップ曰く、サンシャイン横の公園だそうです。
そう、サンクリあととかにヲタどもの相互戦果報告が行われるあの公園。
……見えない人ってホント得かも知れない。
紐手の花道
20.7.2001
いや、驚いた。
妹(大学2年19歳)がプロポーズされたらしい。
っていうか未だに中学生と間違えられる妹にいきなりプロポーズするなんて剛毅なロリコンだ。
妹曰く「男に声かけられたのはもう今年で2度目なんだよねー。っていうかなんか最近変にモテる」
「畜生、貴様もモテ系か!裏切ったな!
何を。
うちの家系は非モテだと思ってたのに!!(スゲェ逆恨み
「でもさー。なんか聞いた事あるんだけど人間には『モテる時期』ってのがあるらしくてね。お兄はそれに引っかかってないだけかも知れないよ?」
「ちょっと希望の持てる理論だが、どうやったらそんな時期が来るのだ。フェロモンか?フェロモンなのか?」
「そんなのにすがる前にさー。まずコーラばっか飲んで家で転がって太ってないで痩せれば?
無理だろう
「胸張って言うことじゃないよそりゃ」
「コーラを俺か奪うことはコアラからユーカリを奪うに等しい非道な行為だぞ?」
「じゃあ運動とか」
そんなめんどくせえことできるか


一説によると非モテには必ず理由があるらしいです。俺はよくわかんないんですが(純真な目で
ジムコマンド
19.7.2001
ふと思い立ってジムコマンドのガンプラを作成。接着剤で関節の摩擦係数を上げる処置などを含め、一時間半で終了。

これで四機目。(馬鹿以外の何者でもなし

秋葉原に行くたびに増やしているのだが、もはや説明書を開くまでもなく流れるように組み上がる。
ガンダム0080のジムコマンドのプラモは異常にカッコイイのだ。
微妙にシンプル極まるシルエットと、関節の自由度のちょうどよさが実にいい。膝があまり曲がらないのが弱点といえば弱点だが、逆に言うと足首がほとんど前に曲がらないのに膝だけ曲がっても屈んだ状態も作れず、あまり意味がない。モデルのシルエットの関係で足首がこれ以上はどうにもならない以上、これでいいのかもしれない。
ジムは主役を引きたてるためのやられ役に過ぎないため、目立つ装飾を付けていない。だから言ってしまえばシルエットがシンプルで、余計なものがない。 他のガンプラに比べて上半身が軽いぶん、立ちポーズのバランスのよさは抜群だ。
……こんなカッコイイプラモが秋葉原のボークスでは400円で投げ売りされているのである。買わないわけには行かなかろう。
でも、おんなじジム4機がそれぞれポーズを取っているパソの上に注がれる妹の視線がちょっとだけ痛いのがネックか。5機目が入ったらどんな顔するのだろう。
ある教授とゼミ生の会話
17.7.2001
プルルルルがちゃ。
「はいもしもし」
「もしもし、F(ゼミの担当教授)だけど。どうしたのなんで来なかったの?」
補講欠席。
「あー……いえ、いろいろ忙しくて発表まとまりませんで」
「あのねジョージ君。君発表もだけど、僕が持ってる別の授業も来てないしどうしたの。このまんまじゃ卒業できないよいいの?」
「はあ。ちょっと別件で忙しくて」
「別件って。何やってるの君。見たところサークルやってるでもなさそうだし」
「はあ。まああんまり人に言えないようなことを」
「それじゃわかんないよはっきり言って欲しいんだけど」
「えーと。なんと言ったらいいか、まあ物書きの見習いのような風味のことを」
「何それ。どういうの?」
「ありていに言ってしまえばポルノ関係の小説を
「………(絶句)」
「あ、いやまあそれなりに将来にかかわることなのでこちらに掛かってたかったと言うかその」
「……あー、いや、まあ、別に大作家にはそう、大学中退って経歴の人も結構いるけどね?でもカチンとくるとは思うけど君それでやってけると思うの?」
「はあ、まあ、ある程度は」
「ふーん……まあ、でも万一のことも考えて学業は続けておいたほうがいいと思うよ僕は。」
「はあ、まあ、できる程度には」
「ところで……ポルノ小説っつっても君、一体なんでまたそんなのを。性交渉経験豊富なんですか?
黙れよこん畜生ああ、いや文章力とか構成とかその辺を買われたのでまあ別にそっちが得意と言うわけではないのですが」
「ふーん。なら一層卒業してからのほうが良くないかい」
「チャンスがあるうちに乗らないと、よっぽどの天才ならともかく木っ端にはキツイんですよ」
「まあ、そうだろうけど、とにかく課題ちゃんとやってきて下さいよ」
かちゃん。


なんか数分でいろいろ失ったような気が
猛暑
14.7.2001
いつもいつも思うが東京は暑過ぎる。
300km南の我が故郷の方が4℃も5℃も低かったりするのはどういうことだあぁ?(脳沸騰中
扇風機が全力回転しても間に合わないこの暑さは、噂によると東南アジアの暑さとさしたる違いはないという。
そして冷房設備が扇風機しかないミーがどうやって過ごしているかと言うと。
昼間は死骸。夜起動。
……ごめんなさいなんにも進んでません(死
ロールアウト21周年
10.7.2001
なんか気がつくと誕生日らしい。
これで自分も海外の一部のサイトも堂々と見られる年齢になったわけで。
これまでの21年をあっさりと振り返ってみる酷暑の午後。(暑過ぎて頭が働いていないとも言う)

・AD1980 東京のどこかにて進水式。
・AD1981 東京の西のほうに配置換え。
・AD1985 妖痴園に配属。カマキリとトカゲの捕獲に勤しみ、今考えても驚異的なハンターとなる。
・AD1987 名物がメタセコイアの症学校に昇格。ドッジボールとコマ回しが大ブーム。あと流星拳も。
・AD1988 親の「自然が多いところで育つのが一番だ」という高機動幻想(別名気まぐれ)によって故郷の島に配置換え。案の定いじめの的になり、性格歪曲。今も時々思うが自然の量さえあればいいってもんじゃねえよ親。
・AD1989 偉い人の代替わり。そしてメガドライブ入手。人生の転機というか転落の始まり。
・AD1990 またも配置換え。いじめの的になりかけるも、既に歪曲した人間は強い。圧倒的な戦力差をひっくり返すずば抜けた陰湿さのカウンターアタックを執拗に繰り返し、事実上の勝利を収める。
・AD1993 バレンタイン前日に柔道大会に出場。鎖骨骨折。以降半年間の休養を余儀なくされる。
厨学校に昇格。別の学校からも人が集まることもあり、また隔離された田舎ゆえに起こる「厨学校になると先輩はスゲェ偉いんだ」という幻想に支配された上級生によるいじめ勃発。長い抗争の幕開け。
・AD1994 ハワイ州マウイ島と姉妹島契約をしているという故郷よりの一週間限定人質交換(交換ホームステイとも言うらしい)に差し出される。
・AD1995 確かこの頃にセガサターンを陳情。入手。バーチャ2に燃える。小説を書き始めたのもこの頃。
・AD1996 高倒学校に昇格。またもいじめの的になりかけるも、上級生と独自のコネを持って撃退。新規小説を何故か美術部定期発行の部誌にて発表開始。この頃は一応絵も描いてはいた。
・AD1998 冬、とらハ発売。(それ以前のえろげ?聞くな)いづみに凄まじい引力を感じたために、受験の下見ついでに購入。陥落。
・AD1999 とらは倶楽部に出入りを始める。
大学に昇格。しかし大学そっちのけでSSを発表しつづける
・AD2000 気づくと大変な深度までダメ人間生活に足を突っ込んでいる。転進不可能によりあっさりと前進再開。
・AD2001 現在除籍の危機。リカバリーする気がないのが一番の問題。


うっわー。
ダメだこりゃ。
電屍妖精
4.7.2001
とりあえずフリーソフト環境から整えて。
Super Tag32proとかFFFTPとかRegetとか。この辺があってあと解凍ソフトとかがあれば、実際小説やら何やらはメモ帳とワードパッドでなんとかしている自分にとってはなんらの支障も無く活動が再開できる。
が、昨日買ったワコムのタプレット、マウスモードだとふわふわした動きでどうにも頼りないっていうか使いづらい。

電屍都市へ。

安物のマウスをカクタソフマップで特売していたので、それを手に入れて、タプレットはサブウェポンとするのがいい。
と思ってうろうろしていると便意。
近くのゲーセンを探して行ってみるものの、なんか時間制限があるとかで使えない。っていうかトイレの時間制限って。
しかたなく変な動きで先に買い物をしてしまおうとソフマップに向けて歩き出そうとすると、すぐそばに新しいゲーセンが。
Heyとかいう、TAITO系列のゲーセンらしい。
ちょっとトイレを借り、そしてついでに中を見て回ると「うわっ、今更これ!?」という古い脱衣麻雀発見。ご祝儀としてクリアまで遊ぶ。

そしてひとしきり涼んだのち、ふと見ると4Fは「ネットゲーム」だという。

何のことだろうと上がってみてうおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


いや、なんのことはないネットカフェのディアブ□とかU○とか専用版なんですけどね?
なんで店員がメイド服。
いや属性としては俺メイドさんにはあまり振り込んでないんですがちょっと待てなんで俺はこんなに必死に自分を制止してるんだ待て止まれ12分百円だぞちょっと高いぞ何をやってる止まれ戻れ帰れくっそう!!



ジョージ20歳。メイド属性発覚もしくは覚醒。
皇帝・改
3.7.2001
昼前に起きてみたら、妹がマイパソ皇帝(カイザー)の前でおろおろしている。
「どうした」
「止まった」
「リセット」
「してもすぐ死ぬ」
「何ィ」
どうも最近、jpgファイルが突然認識できなかったりと不安な動作を続けていた皇帝(カイザー)だったが。
見てみたら確かに凄い勢いでフリーズしまくる。


皇帝、オーバーホール決行。


まず必要と思われるデータを先代機・黒獅子のHDDに移し、HDDをフォーマット。
そして、FDから立ち上げようとするが……FDD相変わらずどう繋いでも認識しない。
気になって中を見てみると、マザーボード側のピンが三本ほど無い
……つまりどうやっても今後このマザボを使ってる限りFDDは使えないということですか(死

仕方が無いので、捨てるのが面倒で置いておいた黒獅子に必要最低限のパーツを取り付け、起動。
こっちはFDDが動くので、こっちでフォーマットとセットアップ。
……夕方までかかって、やっとOSだけ転送完了。
そしてついでに、どうも動きの悪いマウスの代用品を買いに電屍都市秋葉原へ。


そしてカクタソフマップで物色。光学式かコードレスが欲しいのだが、光学式が3500円程度、さらにコードレスとなると10000円もザラ。
ちょっとマウスひとつに10000円出す気にはなれない。
そして店内をうろうろしていると、ふと目に止まったものがある。

USB接続ながら、コードレスであり光学式と同じくボール無し。そしてペンによる描画もできて二度おいしくてこれがなんと9979円。




あれ?
気がつくとペンタブ持って京急線で走る我が姿が。

……なにやってんだよ(死

そして家に帰る。
どうもドライバ周りがアレで音と絵がスカスカなものの、そこはマスター森羅秋氏の尽力により無事解決。







イヤッホウ、メーラのリカバリー失敗した(死
暗躍
1.7.2001
とらパ。とらいあんぐるパーティー。
参加サークルも豪華なら会場も豪華。




ごめんなさい俺行ってません(死

そのころ前日決まった外せない戦いが人知れず早稲田あたりで。


まあそれはおいといて、夕刻になってからとらパに行ってた秋さんとか水凪さんとかと合流。
そして山のような関係者との酒宴を経て、二次会では六人グループを引き連れて別の酒場へ。
隣の酒場がかなり余裕なかったので混んでるかと思ったら、これでもかと言うほどのガラ空き
「……全員引き連れてきても間に合ったな」
「気にしたら負けだミスター。素直に喜ぼう」
そして宴。謀略的に連れてきたいっしたいらさんをここぞとばかりに洗脳。(マテ
意外と素養は高くて、一気にこっち色の空気に溶け込む

これでまた巨星がひとり、地底に(ニヤ

そのあとカラオケ。いっしさんは分流。
……そして酒と仲間内というテンションが手伝ってか、「ガオガイガー」から始まって「檄!帝國華撃団(改)」から「愛を取り戻せ」、果ては「BURNING HEARTS」まで二時間テンパりっぱなし(汗


楽しかったですよ皆様。また今度、一ヶ月くらいしたらやりましょう(笑
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